自我が膨らんできているのに、序列化され、点数化され、自分が小さく見えたり小さな失敗を重大な過ちのように感じてしまったりするのです。
理科のポイント!数学と同じです。教科書をよく読む。すみずみまで(小さな文字まで)読むといろんな大事なことが書かれている。図表や実験の仕方など図解してあるものをしっかりと覚える。基本事項を頭に入れた後で練習問題を解く。
苦手で嫌いな科目でも正攻法で学習し、耐えて勉強していけばいつかはその結果が出る時が必ずきます。もちろん個々によって結果がでるまでの時間は違ってきます。3ヶ月で良い結果が現れる生徒もいれば、1年もかかる生徒がいます。
自分に合っている勉強法だけじゃなく、これまでや今からの受験の流れをつかんで、しっかりと高校受験の勉強スケジュールを組むことが大事なんですね。
高校受験シーズンですが、この間地元のニュースで高校受験に関する問題の特集をやっていました。
歩いても歩いても、どこまでこのトンネルが続くのかがまったくわからない。そもそも、このトンネルを歩いている意味すらもわからない・・・。
ぜひ、その特徴を生かして、子供の学ぶ能力を伸ばしてあげてください。もし、強制的にやらせないと勉強をしないという状況でしたら、何らかの対策を考える必要があると思います。
覚えられなかったり、忘れても気にしたら負けです。色々勉強して色んな経験をしていくうちに、いつの間にかそれが当たり前かのように覚えているようになります。一日一句…体操座り派か体育座り派かで人間の価値が決まる
そしたら気分が乗ってきて次々とノートに書き写せる。あ、この問題は理解出来てないから、この問題から勉強しよう。
知り合いなどいなくても、まずは担任の先生との仲を大切にして、生の現場の様子を教えてもらえるようにするとよいでしょう。
中学の担任は過去のことを持ち出して自分の生徒を高校に入れないというような意地の悪いことはしない。どの子も志望校に入れたいはずだ。
公民と理科(特に化学・地学)を集中的にやります。短期間で得点を上げやすい。公民と理科で使う参考書は『合格へのベストアプローチ』です。最低2回は読みます。読んだら『正答率50%以上の入試問題』の公民と理科の問題で問題演習をします。
高校受験がいよいよ始まりましたね。と言っても一般入試の試験は昨日で終わったと思いますが・・・。
独学の人は問題集を解きながら、分厚い辞書的な参考書で調べていくという勉強の方法がいいのではないか。中学校の理科はそれほど覚えることはないので、要点さえ押さえれば大丈夫だ。理科は教科書準拠のワークを1回やれば出来るような問題であった。
どちらかというと、劣等生だったと言えるかも知れません。勉強に関してはまったく自信が無く、テストが返ってくるたびに母に答案用紙を見せるのが嫌で嫌で仕方がありませんでした。
高校受験の内申点は主に「定期テスト」「実力テスト」「提出物」などによって点数が決められます。
基本は問題集を高速にノートに余り考えずに一回全部解いて、それを繰り返す。私はよくやったのが進研ゼミの赤いシートで暗記するやつです。それを一日でテストの全範囲を高速にノートで覚えてるのを書いて、書けなかったとこをノートに答え見ながら何回か書きました。それを一日に3回くらいやって、毎日繰り返しました。これは悩んだり考えたり全然しないので勉強してると言うよりゲームとかスポーツみたいな感じで疲れません。
保証人になって借金背負ったり不幸なことが起こりまくって働きまくってる人の方が何故か病んでなかったりするやろ。考えるんじゃなくて、なんか身体を動かしてみてそれで脳に刺激がいって初めて正しいことが考えられるわけや。
おおざっぱな構成は、?はじめ?なか?おわりの3段です。小学校2年生の作文で学習する基本的な構成です。?は序論ですから、国語の説明的文章、科学読み物などででてくる「○○でしょうか」という問題提起の形を使ったり、テーマを選んだ理由や、近頃の時事問題を取り上げるなど、前振りを行います。?は本論です。
社会のポイント!教科書を最低3回読む。地理は地図帳をよく見る。日本の県名と県庁所在地と世界の主要国と首都を50ぐらい覚える。多いにこしたことはない。新聞を毎日読む。歴史は事件の順番をよく覚えておく。年号は大事なところだけ覚えておけばよい。公民もしっかり教科書を読む。新聞を毎日読む。またはテレビでニュースを毎日見る。
また、勉強をやらなくてもできる生徒などいません。成績の良い生徒はそれ相応の努力をしているだけです。
それは、高校受験する志望校をしっかりと理解していなかった為か、高校に入学してからかなりの違和感を覚えてしまった・・・。という場合が結構あるのだとか。受験する前はいろいろな憧れや、目標があって志望校を決め、それに向かって大変な思いをして高校の受験に挑むわけですが、確かに実際には、いざ志望している高校へ通ってみると思っていたのとは違っていた・・・ということは多少あると思います。
英語と数学以外の入試問題対策としては基本を押さえた上で慣れというしかない。国語は毎年傾向が似ているので、慣れる。
そんなある日息子の成績に危機感を覚えたのか、見るに見かねた母が私に手取り足取り勉強の仕方を教えてくれたのです。今思うと、その方法は勉強の「基本のキ」とも言える方法でした。
進研ゼミの最大のメリットは、自主的に勉強する習慣がつくことにあると私は考えています。(ベネッセがどう考えているかは知りませんが・・)私の記憶が正しければ、学習目標の設定や添削など、毎日コツコツと勉強するように工夫されているはずです。
試験に出る問題を解けるようにするのが目的な以上、参考書は補助的に、問題集を中心に勉強するのが効果的なのです。知識は実際の高校入試で使える実践的な形で記憶しないと本番では使いものになりません。
あ、そういう意味か!ってわかったりしてくるわけや。そら書いても何一つわからずに作業だけがすすむこともあると思う。特に何でも最初の方はそうかもしれん。
